2006年01月14日
明けても暮れてもお茶会
いつか晴れた日に
何度観ても飽きない映画です。ケイトウィンスレットは、この時代の衣装が本当に似合う女性だと思います。美しいです。悪役顔のアランリックマンは「敵か?身方か?」な雰囲気が、微妙で良かったです。しかしながら、派手に着飾ってお茶ばっかり飲んでるゴシップ好きのご婦人たち、いやみで白々しくて滑稽です。彼女たちがえげつなくおしゃべりするようなシーンは、この作品に限らず大好きです。
Posted by Kabachan at : 15:52
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