2006年01月16日

母と娘

ホワイト・オランダー

思っていたよりずっとおもしろく、気づいたら引き込まれるように見入っていました。主演の女の子、魅力的です。つめたい目をしているときとぱっと笑顔になったときのギャップにぞくっとしました。
ミシェルファイファーの演技は、なんだか浅野温子を思わせました。それよりも、ロビンライトペンとレニーゼルウィガーがずっと印象的でした。『あの頃ペニーレインと』の男の子、大きくなっていたなぁ。
人気blogランキングへ

Posted by Kabachan at : 20:02

コメントを投稿