このサイトについて
今夜のスターは誰だは、わたしの観た映画の感想をイラストを交えたり交えなかったりしながら、気ままなペースで更新しているサイトです。
映画館に出向く機会がめったになく、新作映画はほとんど観られません。でも新しければいいってもんじゃない。と最近は思うことにしています。
少しでも、ここに訪れてくれた方の参考になれば幸いです。
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リンクをしていただける場合は、http://star.japonsky.com/ にお願いします。
リンク時のご報告は特に必要ありません、でも教えてくださるとうれしいです。
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映画とわたし
初めて映画館で観たのは、いとこに連れられて行った仮面ライダーかなにか。まったく興味を持てず、ショッカーの不気味さに耐えかねて真後ろ向いたまま鑑賞(うしろに座ってたおじさん、ごめんなさい)。それを経て初めて映画らしい映画を観たのは『E.T.
一方で、母がおいおい泣きながら観ていた『愛と追憶の日々
一方で、スター・ウォーズのようなSFファンタジーには無関心。
高校生になって『ベティ・ブルー
』を観る。「フランス映画ってこんなにおもしろいんだ!」ということに気づく。
高2のとき、超片思いの男子を映画に誘ってゴースト × プリティ・ウーマン2本立てを観てしまう。浅はかで愚かな選択に激しく後悔するも、淡い恋は撃沈。
しかしめげずに学校帰りに劇場通い、あまり印象に残らないような無難な作品ばかり観て過ごす(レナードの朝、メンフィス・ベル、ホーム・アローン2など)。
高2のとき、超片思いの男子を映画に誘ってゴースト × プリティ・ウーマン2本立てを観てしまう。浅はかで愚かな選択に激しく後悔するも、淡い恋は撃沈。
しかしめげずに学校帰りに劇場通い、あまり印象に残らないような無難な作品ばかり観て過ごす(レナードの朝、メンフィス・ベル、ホーム・アローン2など)。
ゴダールやトリュフォーも無理して観る。ウディ・アレンも観る。仕事帰りに単館上映の映画をひとりで観に行くことを、最高におしゃれだと思いこむ(一番印象に残ったのはアキ・カウリスマキの『浮き雲
現在は自宅にスカパー!を導入し、ムービープラスとシネフィルイマジカを中心になんでもかんでも観ています。近所に良い映画友達ができ、ウディ・アレン監督作、ヒュー・グラント主演作、イギリス・フランス映画などを年に数回鑑賞に行きます。。
好きな監督
ウディ・アレン
/ フランソワ・トリュフォー
/ エリック・ロメール
/ ヤン・シュヴァンクマイエル
/ シルヴァン・ショメ
/ ソフィア・コッポラ
/ デヴィッド・リンチ
/ イングマール・ベルイマン
好きな俳優
オーエン・ウィルソン / ジュリアン・ムーア / サマンサ・モートン / ジェレミー・デイヴィス / リュディヴィーヌ・サニエ / ジュリエット・ルイス / コリン・ファース / シャーリー・マクレーン / スカーレット・ヨハンソン / (昔の)マシュー・ブロデリック / (昔の)ウィノナ・ライダー / ジョン・ヘダー
好きな映画(厳選)
愛と追憶の日々
/ ビフォア・サンセット
/ ベルヴィル・ランデブー
/ 茶の味
/ アバウト・ア・ボーイ
/ ロスト・イン・トランスレーション
/ スモーク
/ ユマ・サーマンの運命の人を探して / パリのランデブー
/ ロシュフォールの恋人たち
/ アニー・ホール
/ パルプ・フィクション
好きな映画の主人公
ミシェル・ヴァイヨン(サガモア・ステヴナン) / 『CQ』のポール(ジェレミー・デイヴィス) / 『ビフォアサンセット』のジェシー(イーサン・ホーク) / 『アメリ』のニノ(マチュー・カソヴィッツ) / 『アバウト・ア・ボーイ』のウィル(ヒュー・グラント) /『ライフ・アクアティック』のネッド(オーウェン・ウィルソン) / 『ブリジット・ジョーンズの日記』のマーク・ダーシー(コリン・ファース) / 『スタンド・バイ・ミー』のクリス(リバー・フェニックス) / 『フェリスはある朝突然に』のフェリス(マシュー・ブロデリック)
