2008年08月26日
荒野のフェラーリ
ダフト・パンク エレクトロマ
★★★☆☆
人間に憧れる、ダフト・パンクらしき2体のロボットのお話しです。たまたまテレビをつけたらかっこいいクルマが荒れ地を走っていて、そのまま見入ってしまいました。この映画を観るまでダフト・パンクの実態がよく分からずにいたのですが、フランス出身のロボットふたり組ということです。1999年9月9日にコンピューターのバグで機材が爆発してサイボーグになったらしい(ウィキペディアより)。わたしの25歳のお誕生日だなぁ...。
Posted by Kabachan at : 16:05 | Comments (0)
2008年06月06日
アフター・サンセット
パリ、恋人たちの2日間 ★★★★★
『ジュリー・デルピーが監督、脚本、制作、音楽、主演を手がけ...』というので、小走りで観てまいりました。毎度こどもたちをみてくれる人(=だんな)を確保するのが大変ですが、平日の朝っぱらからのんきに映画館へ行ける幸せ、感謝してます。月曜の朝一番の回だったからか、観客はわたしを含めて10人ちょっとでした。しかもみなさん中年〜老年の方ばかり。よぼよぼのおじいさんがひとり係の人に手をひかれて入ってきましたが、それを見て「わたしも死ぬ間際まで映画館に通うぞ!」と熱く決意したりして。
Posted by Kabachan at : 13:27 | Comments (2)
2008年05月21日
映画の中のファッション:その5(最終回)
CQ
★★★★★
Posted by Kabachan at : 15:14 | Comments (0)
2008年05月16日
映画の中のファッション:その4
8人の女たち
★★★★☆
Posted by Kabachan at : 13:06 | Comments (0)
2008年04月25日
コメント投稿につきまして
いつも見に来てくださり、ありがとうございます。今朝、ブログの設定などをチェックしていましたら、迷惑ではないコメントが勝手に迷惑コメントとして処理されているのを発見してしまいました。今日見つけたのは1通だけだったけれども、時間がたてば自動的に削除するように設定されていたため、もしかするとそれ以前にもいただいたコメントが削除されたりしていないかなぁと心配しています。
もし、コメントを投稿したのにそのまま公開されなかった方がいましたら、ほんっとーに申し訳ありません!!そういう方がいましたら、教えていただけるととても助かります。ご迷惑をおかけしますけれどもよろしくお願いします!
もう、自分のバカ!バカ!バカ!
未だ使い方がよくわかっていないMovableTypeですが、とりあえず迷惑コメントの自動判断基準をゆるくして、迷惑コメントを自動的に削除しないよう設定し直しました。みなさんはこういう設定、どうしているんでしょう?なにかアドバイスがありましたらよろしくお願いします。
Posted by Kabachan at : 09:12 | Comments (0)
2008年04月10日
映画の中のファッション:その3
Dolls[ドールズ]
★★★☆☆
Posted by Kabachan at : 23:51 | Comments (0)
2008年03月28日
映画の中のファッション:その2
アバウト・ア・ボーイ
★★★★★
Posted by Kabachan at : 18:06 | Comments (0)
2008年03月27日
映画の中のファッション:その1
彼女の恋からわかること
★★☆☆☆
Posted by Kabachan at : 23:21 | Comments (0)
過去を振り返る
昔たくさんお仕事をしていた頃に、『映画とファッションの話題をからめたイラストと文章』みたいなのをWeb上で連載させてもらったことがありました。残念ながら5ヶ月でサイトが閉鎖してしまったのですが、いままでで一番楽しいお仕事だったなぁ〜といまだに懐かしんでしまいます。最近そのデータをほじくり返して眺めていたのですが、せっかくなのでここに載せてみようかなぁとか思います。
とはいっても、イラストはひどすぎるので描き直しました。当時のものを実際に見た人がいても、もう誰も覚えてはいないでしょう。
文章はそのままですが、わたしがファッションについて語るなんておそろしい試みだったと思います。でもなんとなく、うまいことごまかして書いてる気がします。
Posted by Kabachan at : 22:58 | Comments (2)
2008年02月17日
孔雀のコスチューム
俺たちフィギュアスケーター ★★★★★

予告でハートをわしづかみされ「これは観なければ!!」と、鼻息荒く行ってきました。
映画館でこんなに爆笑したことあったかしら〜、というぐらい、最初から最後まで笑いました。幸せ。
Posted by Kabachan at : 16:28 | Comments (2)

