[ かっこいいクルマ ] Archive
スリリングないちにち
日曜日はFSWでアルファロメオチャレンジがありました。なん戦目か、もう分からないぞ。5時起きだったけれども、早い段階で事故渋滞にはまり焦る。でっかいビーエムのバイクが壊れて、頭から流血したおじさんが立っていました(意外に元気)。起きたての事故だったようで、渋滞もまだましだったかもしれん。
初の東北戦
渋滞で終わる週末
日曜日、SUPER GTの最終戦を見に、ツインリンクもてぎに行ってきました。毎年9月頃に見にいくのが林家の年間行事となりつつあったけど、今年はちょうどいいレースがなくあきらめかけていました。最終戦なんて混みそうでいやだなぁと思っていたけど、許容範囲内でした(帰りの渋滞は別)。
さすが決勝レースとあって、ドライバーも観客もいつも以上に白熱して楽しめました。いまだにチーム名もドライバーも全く覚えられないのだけど。
レース後のできごと
レースの終わった後、ホテルの和食レストランで晩ごはんを食べ、もう1泊しました。この1泊が本当にありがたいなぁと思いました。朝食も食べずに爆睡する予定でしたが、思いの外スッキリと目覚めたので、ホットケーキや納豆ごはんなどおなかいっぱい食べました。満足。idlersGames 夏の12時間耐久!
7月26日、待ちに待った12耐に行ってきました。半年前からホテルを予約して、前日からハヤシレーシングの3家族でもてぎ入り。今回はわたしもドライバーとして参加しました。一度走行会でヘビ子に乗って懲りて以来だけど、人数不足だったので。あまり役には立たなかったけど、とにかく楽しかったし、よい勉強になりました。以下、いろいろなことがありすぎて書ききれないので、わかりやすく箇条書きにて。
ハヤシの夏
今週末はいよいよアイドラーズの12時間耐久でございます。まさかほんとにこんなことになるとは思いもしなかったけど、ハヤシレーシングはぽんこでエントリーしてしまったのでいそいそと準備を始めています。もちっとはよから始めてれば良かったかもね、とは思わなくもないけど、連休2日目3日目はびっちりぽんこのメンテに費やされました。
ちゃりんこ悲喜こもごも
先週の木曜日、長男の新しい自転車が届きました。キッズ用の16インチ、鮮やかな黄緑のフレームがまぶしいBMXでした。週末に乗るのを楽しみにしていましたが、なんと次の日に盗まれてしまいました。
朝8時、長男が登校する際にはちゃんと玄関前にあって、お友達に「新しい自転車だよ」って自慢していたのをわたしも見たんですけど、10時過ぎに外に出てみたらなくなっていました。お向かいの人に聞いたら、9時に下の子を幼稚園に送っていく際にはあったとのこと。
その間わたしは次男と一緒に2階にいて、ベランダの窓も開けて外からの音もこちらからの音も筒抜けだったと思うのですが、そんな中で私道に入り込んで自転車を持っていく肝っ玉がいるなんて思ってもみなくてショックです。
そんなわけで、写真を撮る間もなくなくなってしまったので、他サイトから勝手に拝借...。
金曜日はボー然自失のまま過ごし、夕方になって家族揃って盗難届を出しに行きました。今頃どっかで転売されてるのかなぁ。
雨の名古屋、雨の浜松。
日曜日、だんなさんがどーしても見たいクルマがある!というので、またお母さんのホンダを借りて名古屋まで行ってきました。日帰り。春のユーロトレーニング
3月の終わりに1週間里帰りをしました。その話題はまたあらためるとして、へとへとで東京に戻った翌日、筑波でRAC主催のユーロトレーニングがありました。ユーロトレーニングといえば、いつかの本庄サーキットが楽しかった。わたしは少し前にスパルコのスーツと靴と手袋を買い与えられたのですが、「まぁ、いつかそのうち着られることがあれば...」ぐらいに考えておりました。だけど、飛行機から降りて家に戻ったら新しいヘルメットがあって「明日ぽんこでエントリーしたから、ミライと一緒に走ってね」と言われました。
火噴きぽんこ(GO!MINI 2009リポート)
2月22日日曜日、ハヤシレーシングチームはアイドラーズのGO!MINI 2009に参加しました。ぽんこの初レース、しかも4時間耐久です。前日、ぽんこをうちに持ってきて、荷物を積めないうちのアルファたちの代わりに(つくづくいいとこなし...)だんなさんのお母さんのホンダストリームを借りてきました。
当日は朝3時に起床、4時にミライさん一家がフォレスターでうちに寄ってくれて、ぽんこ(だんな運転)→ホンダ(わたし運転)→フォレスターで連なって筑波を目指しました。
しかしバックミラーが全然見えないぽんこでだんなさんが後ろを確認せずに爆走したため、途中でフォレスターをまいてしまいました。わざわざうちに寄ってもらったというのに、ひどい仕打ちです。守谷PAで52一家と合流し、フォレスターが着くまでの間、だんなさんはだいぶ反省したようでした。
筑波へは受付時間ギリギリで到着しました。耐久への参加車輌は24台で、うちのチームには21番ピットが与えられていたのですが、行ってみたらすでに他のチームの荷物でいっぱいになっており、さっそくおろおろ。しかしよく確認してみると、ふたつのチームでひとつのピットを仲良く使わなくてはいけないのでした。
ピットの数は十分なのにどうしてそんなことするのかな?と思ったのですが、給油のタイムなどをお隣さんに測ってもらわないといけなかったりとか、協力し合ってコミュニケーションを取りましょうということかな。12時間のときもそうだったけど。
お隣さんもピットを占拠してたということはきっと初参戦のチームだったと思うのですが、それにしてもうちのチームはメンバーのほとんどが女かこどもで「なんだこのチーム?」と思ったに違いないです。
こどもたちが退屈しないようにびゅんびゅんサーキットを持っていこうかという話もあったのですが、持っていかななくてよかったと思いました。
















